2015年2月より日本に帰国しています。
旅の間にお世話になった友人たちに日本を案内したり。
日本にいながらも相変わらず旅心地な日々を過ごしています。
旅日記はまだ続いていますので、たまに覗きにきてください(^_^)

2014年11月23日

銅像の街スコピエ?

ここはMacedoniaマケドニアの首都Skopjeスコピエ。
IMGP0567.JPG
この街では何故かダブルデッカー(二階建てバス)がやたらと走ってる。
まるでロンドンみたいだ。(・ ・?)

あと、銅像もよく見かける。
IMGP0608.JPG

これも銅像。
IMGP0571.JPG

そしてこれは銅像の付近に並んでいたプレート。
IMGP0572.JPG
これは、1963年7月26日にこの地を襲った大地震のことを記している。
街の80%の建造物が倒壊し、1000人を超す人が亡くなったそうだ。

この橋も多分地震のあとに建て直されたんだろうな。
IMGP0574.JPG

そういえば、スコピエの街中には比較的新しめな建物が多い。
IMGP0576.JPG
それはきっと地震のせいで
古い建物が壊れちゃったからなんだろうね。
少し残念…

橋の上から見える建物は真新しいものばかり。
なんか歴史を感じられるものがないかな〜って
キョロキョロしてたら...👀
IMGP0577.JPG
↑へ?なんだこりゃ???

橋の下を流れる川の中になんかへんな銅像があるぞ!
IMGP0576 のコピー.JPG

水着のねーちゃん風な銅像とその前にはワニっぽい口が見える!
IMGP0575.JPG
よくわからんが、おもしろ〜〜〜

それにしても不思議な国だ。
というか、マケドニアやスコピエのことを知らなさすぎる。

さーて、今日は何を知れるかな?
とりあえず街を見下ろす丘の上にあるスコピエ城に行ってみよう!
IMGP0583.JPG
ということで、次回に続く〜〜〜


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2014年11月22日

マケドニアでの予期せぬ出会い

Macedoniaマケドニアの首都Skopjeスコピエについた。
IMGP0559.jpg
マケドニアは旧ユーゴスラビアの一部だった国で、
地理的にはギリシャの北にある。

でも、それ以外のことはあまりよく知らない。
IMGP0554.jpg
どんな国なんだろう?

スコピエ城を横目に見ながら、街の旧市街を歩く。
IMGP0555.jpg
とある情報によると、スコピエの旧市街には
オスマントルコ帝国の時代から続くトルコ人街があるらしい。

マケドニアだけでなくバルカン半島全体が
一時期はオスマントルコ帝国の領土だったわけだから、
トルコ系の人が住んでたりトルコの影響を受けたものが
残っているのってある意味では当然だよね。

そんなことを考えながら旧市街を歩いていたら…
まるで、トルコの街に迷い込んだような感じ!
IMGP0556.jpg
こちらは旧市街のトルコ人街で見つけたお菓子屋さん。
魅惑のトルコスイーツが一杯だ〜〜

クルミやピスタチオを使ったバクラバにカダイフ等、
どれも美味しそう〜〜〜〜 ( ̄ー+ ̄)

もちろん食べてみた。
あっという間に食べちゃったので、写真がない。
おいしかったという証だ。(苦笑)

それから、美味しいだけじゃなくて
フレンドリーなとこも、とっても嬉しかった。
オレたちが話す片言のトルコ語に喜んでくれる。
トルコ語がほんの少しでもわかってるのはよかったね。 \(^o^)/

オレたちがトルコ語で話してるのは
「〇〇を二つ下さい。」とか
「とっても美味しいです!」ぐらいなこと。

それでも彼らは驚くし、すっごく喜ぶ。

ここマケドニアではマケドニア語が公用語。
だから、この地で少数派であるトルコをルーツに持つ人達にとって
オレたち日本人が(多少とはいえ)トルコ語で話しているのは、
多分相当嬉しいことなんだろうな〜と思う。

そして夜。
IMGP0563.jpg
マケドニアの郷土料理を食べれるお店に行ってみた。

ここも美味しかった。
またもや美味すぎて写真を撮り損ねた。不覚なり…

しかし、ここでも奇跡的な出会いがあった。
なんと、近くのテーブルからトルコ語が聞こえてきたのだ。

調子に乗ってトルコ語で話しかけてみた。
IMGP0566.jpg
彼はトルコ人。
普段はキプロスに住んでいて、
今は仕事でマケドニアに来ているらしい。

彼の仕事を聞いて驚いた。
キプロス(地中海にある島国)のカジノで働いてるらしく、
しかもマネージャーをやってるらしい。

マジか!?
オレたち、この後キプロスに行く予定があるんだけど!?

そのことを話たら、
彼はキプロス来たら連絡くれよ!って言ってくれた。
なんという出会いだ!w(゚0 ゚)w

いや〜〜〜
不思議な一日だった。
トルコ語万歳!

誤解されたくないので一応言っておくけど、
美味しいトルコのお菓子を食べれたことや
カジノのマネージャーに出会ったこと、
彼に遊びにおいでと言われたことが嬉しいんじゃない。

人と関わるからこそ知ることができることがあるんだよね。
ある場所に住む人々の普通の暮らしや文化。
ガイドブックや教科書には載っていない普通のこと。
これらを知ることが本当に面白い。


ところで...
オレたちはこの旅で確信したことが幾つかある。
その内のひとつが、コレ。

英語は世界語!みたいな話があるけど、
英語がペラペ〜ラじゃなくても
世界の人とコミュニケーションはとれる。
そして、たとえ片言でも現地で話されてる言語を話す方が
より深く繋がれる!

心底そう思う。
オレたちが英語よりも他の言語を使う理由はこれだ。

外国を旅する人には英語以外を使うことにチャレンジしてみてほしい。
英語を話している時には関われなかった人と話ができ、
それまで見えていなかった景色が見えてくるから。


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コソボからマケドニアへ

KosovoコソボのPrishtinaプリシュティーナから
Macedoniaマケドニアの首都Skopjeスコピエに向かうため、
バスターミナルに行った。
IMGP0544.JPG
宿からバスターミナルまではタクシーを使った。

タクシーの運ちゃんは、とても雰囲気のいい人だった。
昨日歩いたプリシュティーナの市街地では
あまり見かけなかったタイプの人だった。

ちょっと嬉しかった。

そんな風にしみじみ感じるくらい、
プリシュティーナでの経験はオレたちの心を疲弊させてた。⤵
人が人を小馬鹿にしたような差別的な態度が、
ここまで心を痛めつけるものとは知らなかった。

自分で言うのもなんだが、
オレも嫁さんも心が強い方だ。
そんなオレたちが『この場所しんどい…』って
感じたってことは、相当なもんだと思う。😖😖😖

でもまぁそれも経験というか、学びだね。
学ぶ為、経験をする為に旅に出た訳だし、
いろんな出来事がオレたちを大きくする。
それは間違いない。

人生ってもんは永遠に学びだ。

とりあえず、これから別の国マケドニアだ。
切り替えていこう。👊

プリシュティーナからバスに乗り、
マケドニアへの国境を越えた。
IMGP0546.JPG
わかりにくいけど、ここが国境。

午後3時前頃にSkopjeスコピエに到着した。
IMGP0550.JPG
街の中心には凱旋門。

宿にチェックインした後は散歩に出かけた。
IMGP0552.JPG
ライオンの像の向こうにはスコピエ城が見える。
プリシュティーナの疲れが残ってるし、
今日はもう遅いから城は明日にしよう!

ということで、街の中だけを散策することにしたオレたち。
精神的にかなりくたばってたからね。

ところがその晩、スコピエの街で素敵な出会いが!w(゚0 ゚)w
次回に続く〜〜〜!!

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2014年11月21日

オレたちは◯◯じゃない!

昨日の晩、Kosovoコソボの首都である
Prishtinaプリシュティーナに到着した。🚌

プリシュティーナのバスターミナルから宿までは
タクシーに乗ったんだけど、宿に向かう道の途中で
偶然アメリカ大使館の前を通った。

ちょうどその時、大使館の中に入ろうとする一台の車があった。
大使館の入口前で数人の警備員(軍人?)が、
その車をやたらと入念にチェックしてる。
車内はもちろん、車の下も鏡などを使って検査。

なんでこんなに厳重なんだ?💦

不思議に感じながら、タクシーに乗ってたら
あっという間に宿に着いた。
チェックイン後は街に出てみた。

日が暮れ、街には沢山の人。
どうやら仕事や学校が終わって帰宅する時間帯みたいで、
バスを待ってる人が多かった。

そんなバスを待ってる行列の前をテケテケ歩いてたら、
オレたちに向かって声を掛けてきた人がいた。
どういうわけか、何人も。

CHINESE!

当然ながらオレたちは中国人じゃない。
でもここにアジア人顔な人間はほとんど皆無だし、
中国人は世界中どこにでもいるからCHINESEって言われたんだろう。

そういうことは、よくあること。
別に普段なら気にしない。

だけど、今回は引っかかった。
理由は言い方に『トゲ』があったから。
間違いなく悪意がある感じ。

でもまぁいちいち気にしててもしょうがないから、
流して流して…┐(´〜` ;)┌

オレも随分大人になったもんだ。(笑)


そして今朝、宿の近くの市場を歩いてみた。
IMGP0489.JPG
周辺から運んできた野菜や果物で溢れてる。
IMGP0490.JPG
見てるだけで楽しくなるね。ヾ(=^▽^=)ノ

これはハチミツ。
IMGP0491.jpg
色の違いは花の違い。
こういう感じの、ラベルがついてなくて
明らかに商業的ではないハチミツは、間違いなくウマい。( ̄ー+ ̄)

お店や屋台などで働いてる人も
市場に買い物に来てる人も、みんなにこやか。
昨日みたいな感じ悪い輩はこの市場にはほとんどいなかった。

市場の後は街の中心部に行ってみた。

街の広場にはスカンデルベグの像があった。
アルバニアの首都ティラナにもあったよね。
IMGP0493.jpg
コソボはアルバニアとは別の国ではあるけれど
アルバニア人の国だっていう主張なのかな?

そして、街中を歩いてて気になるのがこの類の像やモニュメント。
IMGP0498.jpg
内戦の時に戦った若者達を称える的な…

以前の記事にも書いたけど、
コソボはとても微妙な場所。

国といえば国だし、
その反面いまだ国として認められていない側面もある。
でもなにしろコソボの人々の多くは独立国だと思ってるだろうし、
それを支援したアメリカなどに対して非常に親近感を持っているようだ。

街にはアメリカの大統領の名前がついた通りがあったりする。
これはブッシュ大通り。
IMGP0500.JPG
ビル・クリントン大通りなんてのもある。

なんだかな〜って思いながら歩いていると、
オレたちに向かってまたCHINESEという声。
昨日みたいな人をバカにしたような見下したような言い方。

しかもそれを言うのが小さな子どもじゃなくて、
分別がつくであろうある程度の年齢の若者や大人だからタチが悪い。

さらに気分悪いのは、面と向かってCHINESEと言うんじゃなくて
すれ違って行き過ぎた辺りでボソッと
(でもしっかり聞こえるように)言う、その卑怯なやり方。

百歩譲って中国人と思われることは、
見るからにアジア人顔のオレたちだから仕方がないとしよう。
でもその言い方が全然納得いかない。

オレたちがおまえらになんか言ったか?
悪いことでもしたか?
腹立つな〜〜〜!(-_-#)

なんなんだコソボって国は!
でもここでひとつ気がついた。
街の中心部と市場周辺は異なった雰囲気なんだよね。
IMGP0510.JPG
歩いてる人の格好や仕草が、なんか違う。

建物も高層で新しめなものが多いし、
超高級車が走ってたりもする。
市場の周辺と街の中心部では住んでる人が違うのか?

街の中心部あたりじゃCHINESEと言われ、
市場の中やその周りじゃ全く言われない。
よく考えたらプリシュティーナの前に滞在してたプリズレンという
別のコソボの街でもCHINESEって言われたことはなかった。

そして街の真ん中にあったモニュメントを見て、
その理由がなんとなくわかってしまった。
IMGP0509.JPG
NEWBORNと書かれた、
コソボの独立を表現したこのモニュメント。

でもその裏側にはFUCK SERBIAの落書きがあった。
IMGP0512.JPG
今から約20年前、この地ではコソボ紛争があった。
異なる民族同士が殺しあったという壮絶な過去があるわけだから、
そう簡単に恨みや憎しみが消えないことはもちろん理解できる。
いたずら書きの一つや二つ、そりゃ当然あるだろう。

今、コソボはアメリカ等の後ろ盾があるからこそ
一つの国家としてふるまっていられる。
だからなのか、アメリカをやたら友好国として持ち上げてる感がある。
IMGP0536.JPG
街でコソボやアルバニアの国旗やシンボルに続いて、
星条旗を本当によく見かける。
IMGP0515.JPG
↑プリシュティーナの中心地に掲げられたコソボとアメリカの国旗。

そして敵対してたセルビアを悪者にし、
アメリカや自分たちコソボこそが正義で
その他を見下したような価値観を持ってしまっているように感じた。

恐らくプリシュティーナに住んでる人の中には、
アメリカがコソボを独立させたことによって
経済や仕事など色々な面で恩恵を受けてる人達がいるのだろう。
それもかなりの割合で。

プリズレンで見かける新しいビルや高級車は
十二分にそれを物語ってる。

そういう人達にしてみればアメリカ様々だろうし、
虎の威を借る狐じゃないけど
自分の力や立場を勘違いしちゃう人も出てくるだろう。

あのオレたちに対する酷い物言いは
変に上から目線になってしまっている
コソボの人々の気持ちの表れかもしれない。

もちろん、コソボの人々の全てが
そういう価値観ではないとは思う。

何故なら、人を小馬鹿にしたようなことを言う人達ばかりではなく、
市場周辺で出会ったような民族や文化や宗教が違おうとも
ちゃんと同じ人間同士という関係性を持とうとする人がいたからだ。

世の中には多種多様な考え方や思想があり、
どれが正しいなんてことは言えない。

ただ、
人が人を見る時に、人と人が関わる時に、
同じ人間であるという気持ちをなくしてしまうと
心のどこかで歪みが生まれ、
場合によっては人間が自ら
とんでもない世の中を作ってしまうことになるんだろう。

ここコソボで、
世界の縮図を見た気がしたね。
そして人の心の在り方みたいなものを知った気がした。


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2014年11月20日

コソボでトルコ料理!

Kosovoコソボの都市Prizrenプリズレンには、
リェヴィシャの生神女教会という
世界遺産に登録されるくらいの重要なセルビア正教会の聖堂がある。

だがそこは、コソボ内戦及びその後も続く民族同士の争いによって
破壊されてしまって今は中に入れなくなってしまっている...⤵⤵⤵
という話を前々回のブログで書いた。

聖堂の中に入れない(見れない)のはとても残念なことではあったが、
幸運にも聖堂の警備員がある情報を教えてくれた。

それはなんと!
街の中心にある別の教会の人に頼めば、もしかしたら
この聖堂の中を見学できるかもしれない!!ってことだった。🎵

諦めモードから一気にハッピーモードになったオレたちは、
実はその情報を聞いた日のうちに
警備員が教えてくれた別の教会に行ってみたんだよね。

しかし残念なことに、閉まっていた。(´・ω・`)=з
なので、今日は朝からその教会に行くことにした。

これがその、街中にある教会。
IMGP0460.JPG
中を覗いてみると、人の気配がない。
掃除をしている人が一人いるだけ。

すみませ〜ん!
実はかくかくしかじかで…と、
聖堂の警備員から聞いたことを教会で掃除をしていた人に話してみた。

すると…
これまたビックリ!w(゚0 ゚)w

驚くべきことに、オレたちが話しかけたこの掃除をしてた人が
プリズレンに幾つかあるセルビア正教会の
建物等を管理している責任者というか聖職者だったのだ

ラッキー!
こんな偶然があるんだな〜〜〜
やった〜〜〜これで中が見れるぜ!

ところが、そうは問屋が卸さなかった。(泣)
今日、その聖職者の方は仕事で街の外に行かなければならず、
掃除が終わったらすぐに出発するらしい。
う〜ん。この聖堂はどうも縁がないらしい。

でもまぁ、できることはしたからいいや。
とりあえず腹も減ったし、上手いもん食おう!
美味しそうな店を探しに出発だ!!

街を歩いていると良く見かけるのがこれ。
赤いのはアルバニアの国旗。
コソボにはアルバニア系の住民が多い。
IMGP0465.JPG
だから土産物屋には赤地に黒いワシの描かれたアルバニアの国旗や
サッカーアルバニア代表のユニフォームが目立つところにかかってる。

アルバニア系の人々の多くはイスラム教徒。
IMGP0466.JPG
だから、モスクも多い。

町並みもトルコ風な建物が多い。
IMGP0468.JPG
コソボをはじめバルカン半島は昔、オスマントルコの一部だったからね。

てことは...
美味しいトルコ料理にありつけるってことだ!v(・∀・)v
IMGP0471.JPG
左上はラフマジュン。右と左下は煮込み料理。

キョフテ万歳!
IMGP0474.JPG
キョフテはトルコ語で、アルバニア周辺だとキョフタ。
言葉は微妙に違うけど、美味しいのは同じ!(笑)

コソボでトルコ料理?って思う人もいるかもしれない。
でもバルカン半島一帯がオスマントルコの影響を受けてるから
コソボの郷土料理の幾つか=(イコール)トルコ料理って
言ってもいいくらい、似てる料理が沢山あるのだ〜〜〜\(^o^)/

それにしても、トルコ料理って肉も野菜も充実しててたまらんよね。
観光地にあるような店にはイマイチなとこもあるけど、
地元の人でいっぱいな店は間違いなくウマい。これホント。

お店の人もフレンドリー。
IMGP0473.JPG
オレたちがトルコ語をちょっと話したら、
お店のおっちゃんがチャイをごちそうしてくれた。

久々に飲んだチャイは本物の味がした。
IMGP0477.JPG
プリズレンは今日で出て行くけど、
この店Te SOFRAにはまたいつか来たいね。

昼飯を食った後、コソボの首都プリシュティーナ行きのバスに乗った。
IMGP0484.JPG
バスはプリズレンの中心を流れる川沿いにあるホテルの前から出発した。

さよならプリズレン。
そして次の街、コソボの首都プリシュティーナにて、
オレたちはこの旅におけるかな〜りトップクラスの
イライラを感じることになるのでした…

乞うご期待!?

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