2015年2月より日本に帰国しています。
旅の間にお世話になった友人たちに日本を案内したり。
日本にいながらも相変わらず旅心地な日々を過ごしています。
旅日記はまだ続いていますので、たまに覗きにきてください(^_^)

2014年04月04日

友達

「人間が生きて行く上で必要なもの」

水? 空気? 食べ物? 体力? 知識? 愛? 金? 気合い?
その他にも色々あるだろうし、あげればキリがない。

そして無数にある「人間が生きていくうえで必要なもの」の中で、
大事なものの内の一つは『友達』だとオレは思う。

オレたちはここエチオピアのアジスアベバに、
日本人の友達TちゃんSちゃんがいる。
彼らは高校の同級生。

特にTちゃんは、当時一緒にアホなことをやってた友達だ。(笑)
あれから沢山の年月が流れた。
だけど、オレにとっては今でも大切な存在だ。

そんなにしょっちゅう連絡を取り合うわけでもないし、
遠くに暮らしているから簡単には会えないけど、
不思議なことにひとたび会えば何でも遠慮なく本音で話せる友達。
Tちゃんはそういうヤツだ。

エチオピアに来た大きな理由のひとつが、そんなTちゃんに会う為だった。

TちゃんもSちゃんも、オレたちを喜んで迎えてくれた。
本当はすっげー大変なのに。
前にブログで書いたけど、
水や電気をはじめ色んな物が不足してるエチオピアで
生活する彼らの暮らしは、日本の一般的な暮らしとは大違いだ。

そんな状況にもかかわらず、彼らはオレたちの為に
ここでは書ききれないほどの手助けをしてくれた。
Sちゃんなんて、高校時代にオレも嫁さんも
彼女とはほとんど喋ったことがないのに、本当に良くしてくれた。

すっごくありがたかったし、助かった。
彼らがいなければ、オレたちはエチオピアで
かなりのストレスを溜め込んだことだろう。

でも、これらのこと以上にありがたいと感じたことがあるんだ。
それは彼らがオレたちに対し、
腹を割って何でも話してくれたってことだ。

オレにとってTちゃんは、もともとそういう存在ではあった。
けど、Sちゃんも同じように何でも話してくれたことは嬉しかったね。

心で思ったこと感じたことを本音で話す。
多くの日本人はそれをしない(できない?)気がする。
それが良いか悪いかは置いといて、
オレ個人としてはそれがちょっと寂しいと感じている。

もちろん日本人だって思ったことをそのまま口にする人だっているだろうし、
言わない方がいい時や言わなくてもわかるって時があることも理解はしてる。
オレも思ったことを言わない時がないわけじゃない。

でも…
これはあくまでオレの感覚的なものだけど、
日本の社会って正直に物事を言わない
(もしくは、言えない&言いにくい)社会な気がするんだよね。
社会全体が何でもオブラートに包んで
うまくお茶を濁してるようなことが多い気がするんだ。
たとえそれが『友達』同志であっても。

そこがなんとなく引っかかるんだ、オレには。
本来なら『友達』という存在は、心の底から何でも話せる
「人間が生きて行く上で必要なもの」なはずだ。

だけど何故か日本では、『友達』なのにあえて本音で話をしないことがある。
なんでだろう?

それは日本人の特徴?日本の文化?
オレにはよくわからない。

ただ言えることは、オレにはTちゃんやSちゃんという
何でも話し合える『友達』がいて、
それがとても心地よいってことだ。

オレたちはこれからも彼らのような『友達』大事にしたいし、
彼らに会うためにエチオピアまで来て良かったと心底思う。

そんなことを考えながらアジスアベバの空港で飛行機を待つオレたち。
IMGP1908.jpg
今日でエチオピアとお別れだ。

TちゃんSちゃん、そして二人の子ども達。
本当にどうもありがとう。
またね。いつかまた会おうぜ!

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2014年04月03日

両替?そうは問屋が卸さないのがエチオピア

本日のミッションは両替。

両替なんて銀行か両替所にいけば簡単じゃん?

そうなんです。フツーはそうなんですが・・・

そうは問屋が卸さないのが、ここエチオピアなんですね〜(^∇^;)

残った手持ちのブル(エチオピア通貨)を両替したいと
Tくんたちに相談すると、二人とも渋〜い表情。。。

エチオピアは外貨の流通を極端に規制してるから
ブルから外貨への両替はちょっと厳しいと思うよ。

そしたら・・・ブルが残った外国人旅行者はどうすればいいの?
空港なら出来るかも?とも考えたけど
出発直前に賭けてもしダメだったら、痛手が大きすぎる。

ここはひとつ。
ジンカで出逢ったあの人たちに相談するしかない!

さっそく電話を掛けてみた。
かくかくしかじかで、ブルからUSドルに両替したいのですが…

それじゃあね、一般の窓口に行っても話が通らないから
銀行に着いたらまず「支店長と話がしたい」っていうんだ。
アジスアベバ市内の支店ならそれで某かの対処をしてくれると思うよ。
もし問題があったらすぐにまた連絡ちょうだい!と頼もしい返事。

Tくん宅から最寄りの支店に出向いてみた。
入り口のガードマンに「ブランチマネージャーに会いたい」と話すと
用件を聞かれることもなくすぐに案内してくれた。

でも「生憎USドルの用意は本店にしかないんだ」との回答。

本店に向かう途中にある、もう一軒の支店でもダメもとでチャレンジ。

すると今度の支店長は「本店の2階に行ってこの人を呼び出すんだ」と
キーマンを紹介してくれた。

そしてようやく辿り着いた本店で
そのキーマンは不在だったものの、支店長からの紹介ということで
他のマネージャーが受け付けてくれることになった。

ブルへ両替したときの控えは持ってる?
エチオピアを出国するチケットは?

どうやらこの二つはブルから外貨への両替に必須らしい。

待ち時間はかなり掛かったけど無事USドルへの両替ミッション完了(^o^)v

後日知った話だけど
アジスアベバの空港でブル→USドルの両替を断られた例もやっぱりあるみたい。

私たちがエチオピア出国に使ったターミナル(国内&近距離路線用)には
両替所そのものも見当たらなかったしね・・・(;゚∀゚)

ちなみに本日撮影の写真は一枚もありません。
なぜなら・・・
エチオピアの銀行ではボディチェックがあって、カメラの持ち込み禁止だから。

というわけでこの写真は以前撮影したアジスアベバの街並。
IMGP0468.JPG
空が青いねー(^o^)

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2014年04月02日

その土地の印象を決定づけるもの

今日はアジスアベバの中心街にあるアンティークショップへ。
IMGP0472.jpg
年代物のビーズやエチオピア産の鉱物(オパール等)が夫のお目当て。
IMGP0474.jpg

真剣に物色中の夫をよそに
私は可愛い店員さんとお喋りですっかり意気投合♪
IMGP1895.JPG

夕食時、アジスアベバでお世話になってる友人カップル
Tくん&Sちゃんと語らいながら・・・

今までで一番印象に残っているところってどこ?

・・・って、じつはこれ
旅先で出逢う人に最もよく聞かれる質問のひとつであり
答えるのが最も難しい質問のひとつ。

どこの土地にもそこにしかない魅力がある。
どれが一番なんてなかなかひとつに絞れない。
今まではそうだったのだけど・・・

最近ちょっと気づいたことがある。

どんな歴史的大遺産よりも、風光明媚な景色よりも・・・

どんな人達に出逢い、どんな時を一緒に過ごしたか。

それが何よりも、その国、その町、その土地の印象を左右している。
少なくとも、私にとってはそんな気がする。

そんな話をしたら
もう20年近くに渡り数カ国で暮らしてきたTくん達も頷いてた。

この人に、ここで巡りあうために
私たちは旅に出たのではないか?
そうとしか思えないような素晴らしい出逢いがたくさんあった。

そしてきっと、それはこれからも・・・(^ ^)

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2014年04月01日

ムルシ族に会うエチオピア南部巡りの所要日数

ムルシ族に会いに・・・
エチオピア南部に行くにあたり
ネット等で事前に調べてみたけれど。

アジズアベバからの最低日数は
何日間見込めばいいのか?
どうもしっくりくる情報が得られなかった。

それもあり、当初は7日間の行程を組んでいたのだけど
実際は5日間でもムルシ族に会いに行けた。

○1日目(木曜)
アジスアベバ→ティヤ(世界遺産)→アルバミンチ泊

走行距離は1日で500キロ!

○2日目(金曜)
アルバミンチ→チャモ湖→ジンカ泊
チャモ湖ボートツアーはオススメ♪

運が良ければ四方八方うじゃうじゃのワニに囲まれます(^_^)

○3日目(土曜)
ジンカ→ムルシ族の集落訪問→ジンカのマーケット
→ディメカのマーケット→トゥルミ泊

ディメカのマーケットはハムール族の人々で大賑わいw(゚0 ゚)w

ジンカのマーケットで出逢ったこどもと。
IMGP1569.JPG

○4日目(日曜)
トゥルミ→世界遺産コンソの集落訪問→アルバミンチ泊
コンソ族の暮らしの智慧に感心!

○5日目(月曜)
アルバミンチ→アジスアベバ
運転手さんの計らいで行きとは違うルートで。
昼食はエチオピアの湖の恵み(お魚)を満喫♪

これが私たちの行程。
エチオピア南部巡りプランニングのご参考まで〜
私たちがお願いした旅行会社は過去記事にてご紹介。
(アジスアベバで旅の準備&学校見学)

ちなみに・・・エチオピア到着前
事前にネットでやりとりした旅行会社からは
目が飛び出るような高額なツアー代金の見積もりが。

日数に余裕があれば
現地で飛び込みで申し込む方がゼッタイお得♪

これはアジスアベバの商店で見つけた「モリンガ」の粉末。
IMGP1899.jpg
モリンガは万病(マラリアにも)に効く薬草として
コンソ族の集落には必ず植えられていて
彼らは朝食にこの葉っぱを食べたりもしていると聞き
私たちもこのモリンガパウダーを購入してみたのだけど・・・

後にこのモリンガパワーに驚愕することになるのでした👀
(そのハナシはまだまだ先になります。引っ張ってごめん〜)

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2014年03月31日

エチオピアの南部を巡ってみて

ついにエチオピア南部巡りの最終日。☀
オレたちはAddis Ababaアジスアベバを目指し、
Arbaminchアルバミンチを朝早くに出発した。
IMGP1812.JPG

昨晩降った雨がデコボコの道路に水がたまり池みたいになってて
運転するゼッドは大変そう。
IMGP1819.JPG
オレたちの乗ってる車は4WDのランクルだからまだいいけど、
こんな道を普通の車やバスが走って行くんだからエチオピアはスゴい。
ただの無茶という説もあるけどね。(苦笑)

こんな道ばかりだから途中でランクルのどこかがガタガタ鳴りだした。💦
IMGP1823.JPG
車を降りて点検するゼッド。

サスペンションのナットが緩んでたらしい。
積んでる工具で調整し、何事もなかったように運転を再開するゼッド。

彼は車の修理もできる様子。
というか、そういう知識や技術も持ってないと
ここエチオピアではドライバーなんて出来ないんだろうな。

こないだなんて
いきなりスピードメーターの中から煙が出てきてオレたちは焦ったけど、
ゼッドは大丈夫!って言ってメーター外して直してたもんね。

ちなみのゼッドのランクルは20年以上前のモデルで
走行距離は35万キロを越えてるけど、まだまだ当分走れそう。🎵
IMGP1824.JPG
日本から遠く離れたこの場所で元気に走る日本車を見ると嬉しくなる。
やっぱ日本車は最高だぜ!!

やっと舗装路になった!と思ったら、野生のサルが道路を横切ってた。
IMGP1828.JPG
まだまだ自然の中って感じだね。

果てしなく真っすぐな道が続いてる。
反対車線に道路をはみ出し路肩に落っこちてるバスがいた。😞
IMGP1841.jpg
なんでこんな見晴らしのいい直線道路で路肩に落ちるんだ⁉

でもエチオピア人の運転の荒っぽさを見れば全てが納得いく。
今まで色んな国で、危ない運転してんな〜って思った国は沢山あるけど、
この国のドライバーの強引さ&秩序のなさは世界トップクラスだね。

それから、エチオピアで凄いのはドライバーだけじゃない。
歩行者もスゴい。 w(゚0 ゚)w

彼らは途中の道で見かけた下校中の学生達。
IMGP1860.JPG
徒歩で通ってる彼らの列が遥か遠くまで続いてるのが見える。
この学生達は毎日いったい何kmぐらい歩いて学校に通ってるんだろうか。

歩いてるのは学生だけではない。
これはロバに荷物を引かせて歩くおじさん。
周囲に全く家や建物がないような道路で彼らのような人を見かけると、
彼らが歩いてきた距離は◯◯kmぐらい?っていう想像ができない。
IMGP1851.JPG
そしてロバが引っ張ってる荷物の量もハンパない。
よくもまぁこんだけの荷物を積んだよね。(驚)

昼飯休憩。
IMGP1867.JPG
ドライバーのゼッドといると、
エチオピアのローカル料理が言葉の心配なく食べられて嬉しい。
ちなみに地元民向けの料理は完全にローカル仕様だからハンパなく辛い。
でも、そういうのを味わうのも旅の醍醐味なんだな。
お腹がちょっと心配にはなるけど、そこはもう気合いだね!!👊

だんだんアジスアベバが近づいてきて藁葺き屋根の家が少なくなり、
平らで人工的な素材で作られた屋根の家が増えてきた。
IMGP1889.JPG
黄色いポリタンクを持っているのは水汲みに来ている人々。

たとえ首都のアジスアベバの近くでも、水道が整っていないから
毎日こんな風に井戸まで水を汲みに行かなければならないのだろう。
そして水を汲みにきてるのは、ほとんどが子ども。
水汲みは彼らの大事な仕事なんだと思われる。

そして子ども達の多くは、オレたちのような
外国人観光客が乗った車を見つけると凄い勢いで走ってくる。

お金!お金ちょーだい!
ペンない?ボール持ってない?何でもいいからちょーだい!

駆け寄ってくる彼らは、9割が裸足。
着てる服は年季が入ってるものばかり。

蛇口を開けばいつでもキレイな水が出てくる国もあれば、
井戸や川に水を汲みに行かねばならない国もある。

物に不自由しない国や人とそうではない国や人が、
この世界には存在する。
わかっちゃいるけど、なんとなく切ない気持ちになってしまう。

ある時ドライバーのゼッドが、飲み終えて空になったペットボトルを
通りすがりの子どもにあげたことがあった。
ペットボトルをもらった子どもはとてもうれしそうだった。

何も入ってない空のペットボトルだよ?
そんなものでも喜んでもらう子ども。

日本の生活って何なんだろう?
物が溢れ、無駄に消費する人々。
だけど...オレもその内のひとりかもしれない。
とても複雑な気持ちになった。

夕方、アジスアベバに到着した。
たったの5日だったけど、とっても濃い5日間だった。

エチオピアの手つかず大自然、
昔からの文化と伝統を守りつつも現代の潮流に巻き込まれてる人々、
エチオピアに暮らす人々の普段の生活、etc…

多くの物事を見て、触れて、感じて、
いろんな意味で勉強になった5日間だった。

それから、ありがとうゼッド。
色々世話になったね。
彼を通してエチオピアの普通の人の暮らしを知ることが出来たと思う。
オレたちの旅は、基本的にはオレたち二人だけだ。

単発で一日だけのツアーとかに参加する時は同行する人もいるけれど、
5日間も誰かと一緒に過ごすことなんて滅多にない。
もちろん、ゼッドにしてみれば普通に仕事をこなしただけかもしれない。
けれどオレたちにしてみると、赤の他人だった人と
ここまで長い時間常に常に一緒にいることなんてなかったから、
お別れをする時はなんだか寂しくなってしまったよ。

いつかまた会えるといいな。😃

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posted by なおのぶ at 22:22| Comment(0) | エチオピア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする