2015年2月より日本に帰国しています。
旅の間にお世話になった友人たちに日本を案内したり。
日本にいながらも相変わらず旅心地な日々を過ごしています。
旅日記はまだ続いていますので、たまに覗きにきてください(^_^)

2013年12月17日

アルメニアからイランへ24時間バス移動

Yerevanエレヴァンのバスターミナル、通称キリキア。
ここからイランの首都テヘラン行きのバスに乗る。
IMGP6898.JPG
乗車時間約24時間 (^_^;)
でも、車内は3列並びのゆったりシート。
南米バスのカマクラス級の豪華版!
IMGP6899.JPG
道中、久々の青空に気持ちも弾み
こりゃ楽勝〜〜〜♪と思いきや・・・
IMGP6904.JPG
乗車後約3時間、最初のトイレ休憩。
まだまだシバれる峠道。

初めて日本人に逢った〜と嬉しそうな青年兵士と。
IMGP6907.JPG
寒くても、ここまではまだ余裕の笑顔の夫・・・

さらに3時間経過の午後4時。
バスが停まったのは山間の小さな小屋の前。

いよいよ、食事休憩か!?
期待を胸に小屋の扉を開けると
なんにも入っていないショーケースのカウンターと
テーブルや椅子があるだけ。
他の乗客たちはただモクモクと煙草を吸っている。

堪えかねた夫が、英語の通じる若い男性に
ここで食事できる?と尋ねると

出来るけど、ろくなものないよ。
この先にもっとマシなところに停まるから
そこで食べたほうがいいよ。とのこと。

そういうことならと、車内でサービスされた
ジュースと各種ウエハース詰め合わせで
かろうじて凌いでいたけれど・・・

夜9時、やっと着いたのはアルメニアとイランの国境。
バスを降りてまずアルメニアを出国。

出国するだけなのに、ずいぶんと念入りに
パスポートの写真と顔をチェックされた。
これ、ロシア出国の時と同じパターン。。。

そんなに怪しむくらいなら
顔認証システム導入して欲しいよ ┐(´〜` ;)┌
(導入済のグルジア出国はスムーズでヨカッタ)

お次はイランの入国手続き。
イラン人やアルメニア人たちは簡単にパスしていくなか
こちらでも私達だけ時間が掛かった。

父親の名前やイランの次の出国先などの口頭質問の他
トラブゾンでイランビザを取得したときにもやった
両手指すべての指紋(指先と指全体の2パターン)の採取を再び。
さらには、荷物を開けての所持品チェック。

これだけさせられるとウンザリしちゃうところだけど
ここ、イランの国境警備員の人達はすんごく人当たりがイイ♪

指紋の採取が一通り終わったら笑顔で握手!w(゚0 ゚)w
荷物を開けてのチェックに「ごめんね〜」の一言!w(゚0 ゚)w

いままでいろんな国境を抜けてきたけど
こんなこと、なかなかないよ。
(個人的にはチリ国境のお偉いさんに見習ってほしいね・笑)

そしてここから先、イランにいる限り
私は常にスカーフ&コート姿になる。

イランという国では、外国人、異教徒問わず
公衆の面前では女性は常に頭を覆い隠し
腰まで隠れる衣服を着用しなければいけないのだ。

巻き方に慣れていない私がスカーフを直すたびに
同じバスに乗っているイランの女性が
そんなの適当で大丈夫よ!と笑って教えてくれる。
どうやら、とりあえず頭に何か乗ってればいい程度の感覚らしい。

他にも、イランで言葉が通じなくて困ったら
オレが通訳してやるから、いつでも電話をしてくれ。
と番号を教えてくれるイランの若者、アルメニアの青年…

みんなが私達を気遣ってくれるのが本当にありがたい。
のだけど・・・依然、食事休憩はナシのまま。。。

入国手続きも無事済み、再度バスに乗り込み
深い眠りに就いた深夜0時過ぎ
食事休憩だぞーーー!と叩き起こされる。

念願の食事休憩。
だけど、もういっそこのまま朝まで眠りたい。
でも、いま食べなきゃ今度いつ食べれるかわからない。。。

寝ぼけながらも、寒空の下みんなに続いて
レストランだかなんだかよくわからない門をくぐった。
IMGP6914.JPG
言葉は全然わからない。
親切なアルメニア青年に通訳してもらい
なんとかケバブとライスのセットを注文。

これが食事の引換券。
IMGP6912.JPG
ペルシャ語(アラビア文字)が読めないのは当然としても
数字(赤文字の部分)までホントにアラビア語の文字。

こんなこともあろうかと数字だけは頭に入れといたけど
4の書き方には2パターンあることをここで知った。
(アラブ式とペルシャ式?)

それにしても、0123…の算用数字をアラビア数字って呼ぶのに
なんでアラビア文字の数字は違うんだろうね?

食事を済ませ戻ったバスで、瞬く間に眠りに就いた。
テヘランまであと9時間!

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2013年12月16日

アルメニアの世界遺産を見に行こう

この日の朝10時、
アルメニアArmeniaの首都Yerevanエレヴァンの気温はなんと!

−7℃!!寒いはずだ…{{{{{{(;>ω< )}}}}}}
そして、この日の予想最高気温は0℃。
外に出かける気が失せる...バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

でも明日にはイランに向けて出発する日。
だから、最後に気合いを入れて(?)
エレヴァン近郊の観光をすることにした。
向かった先はアルメニアの世界遺産の一つ、エチミアジン大聖堂。ひらめき
IMGP6867.jpg
ご覧のとおり外側が修復中なのと
教会内部の撮影が厳禁だったことがちょっと残念だったけど、
内部の絵画や建物全体に施された彫刻は本当に素晴らしかった。
今までに見てきた教会とはちょっと違ってて、さすがは世界遺産という感じ。

例えば、この教会の正面入口。
IMGP6864.jpg
パッと見は絵にしか見えない扉の周りの部分は、
よ〜く見ると実は彫刻なんだよね。
IMGP6865.jpg
全てが彫刻で立体的に表現されてて、ちょっと感動したよ。

こっちは別の教会。スルブ・ガヤネ教会。
この教会も世界遺産に登録されてる。るんるん
IMGP6873.jpg
ちなみに今日も、H君と一緒にここまで来た。
もしオレたちだけだったら
ここには来なかったかもしれないから、H君にはホント感謝だね。

でも今日でH君ともお別れ。
彼は明日グルジアのトビリシへ向かい、
オレたちはイランのテヘランに出発だ。
H君、数日間ありがとね!
そして、いつかまたどこかで会おぜ!!\(^o^)/

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2013年12月15日

アルメニアのサンタはいつやってくる?

日曜のYerevanエレヴァン。
今日もHくんと三人で散策。
IMGP6738.JPG
街の中心にあるスケートリンクを抜けて
カスケードと呼ばれる巨大階段を目指す。
ちなみに現在の気温マイナス5度(^ ^)

何を意図しているのかよくわからない像があちこちにあるのは
旧社会主義国にありがちなパターン。
IMGP6747.JPG

IMGP6744.JPG
巨大階段、向かって左側の内部には
ちょっとしたギャラリーとエスカレーターがある。
(向かって右は有料の美術館らしい)

時折、外の踊り場に出られる。
雪景色のエレヴァンが霞んで見える。
IMGP6767.JPG

IMGP6758.JPG
踊り場にもこれまた意味不明なオブジェ。

エスカレーターで登れるとこまで登ってみたら
その上はまだ工事中だった(;゚∀゚)
IMGP6771.JPG
この上の高台にある公園を目指しまだまだ登る。

すると「どこに行きたいんだ?」とガードマンのお兄さん。
私のカメラを手に取って
私達の写真を撮ってくれるのかな?と思ったら・・・
IMGP6775.JPG
オレの写真撮ってくれよ〜っだって(笑)

公園の中とは思えない光景が広がる。
IMGP6783.JPG
三人連れだからなんとか頑張れるけど
この寒さ、正直かなりシンドイ。
IMGP6794.JPG
ようやく公園らしいものが見えてきた。
けれど、人気はほとんどない (;^ω^)
IMGP6795.JPG
観覧車の向こうにみえる像はアルメニアの母。
昔はここにスターリンの像が立っていたそうだ。
IMGP6808.JPG
勝利を記念して建てられたというアルメニアの母の周囲は
周囲は戦車やらミサイルやら戦闘機で囲われていた・・・

夕食は西アルメニア料理店「Anteb」にて。

その名の示す通り、Anteb(Ayntap)とは
現トルコの都市ガズィアンテップ(Gazi Antep)のこと。
じつはそのむかし、アルメニア王国は
ガズィアンテップまでの領土を支配していたため
トルコ料理とアルメニア料理は被っているものが多い。

ラフマジュン(トルコ風ピザ)にアイラン(ヨーグルトドリンク)。
IMGP6820.JPG
アルメニアではラマジョにタンという名前。
IMGP6822.JPG
本場ガズィアンテップの美味しいレストランでも食べた
茄子とお肉のケバブ。

あ!そうそう、いまさらなんだけど・・・
Hくんからの質問を受けてひとつ気付いたんだよね。

世界各地でケバブ屋と呼ばれているほとんどは
正確には「ドネルケバブ」屋なんだよね。
(大きなお肉の塊をグルグルと廻しながら焼いているヤツ)

ケバブとはそもそも焼くという意味の言葉らしく
トルコ(及びその周辺)でケバブとは
焼いて調理したもの全般を指しています。

IMGP6829.JPG
厳寒の夜空の下、小さなクリスマス市が開いていた。
IMGP6828.JPG

でもサンタクロースの絵の横には
メリークリスマスでなく
なぜかハッピーニューイヤーの文字・・・

なんでだろう〜?と思っていたら
アルメニア正教では12月25日よりも1月6日の方が重要で
サンタさんのプレゼントも6日なんだって。

12月25日よりも1月6日の方を重要視する
キリスト教の宗派がある話は聞いてはいたけれど
他の正教でもそうなのかな?

ほんと、世界のことを知れば知るほど
知らないことだらけだってことを知るね。

今晩は無料だから一杯やってけ!と
ホットワインと美味しいソーセージをご馳走に(^_^)
IMGP6831.JPG
心も身体も温まるひととき。
でも・・・やっぱ寒いわ〜((´д`;)))

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2013年12月14日

エレヴァンの街歩き

今日もH君と一緒に街を散策。🎵
ここはYerevanエレヴァンの中心部の南側、
Aram St.とBuzand St.の間にある公園でやってた蚤の市。
IMGP6776.JPG
ここには、いろいろ面白いものが売られてる。
サダム・フセインが描かれたイラクのお札や
大英博物館で見たジンバブエの100億ドル札や500億ドル札とか。
IMGP6778.JPG
トビリシの蚤の市で見かけた旧ソ連のバッジとか勲章なんかも沢山あったね。
コレクターにはたまらんだろうな。😃

その後、街の南側にある大きな市場に行った。
IMGP6787.JPG
ここには何でも揃ってる。

まずは肉屋。
左は毛を毟りたての七面鳥、右は牛タン、
そして真ん中にあるのは、恐らく羊か牛の脳ミソだよ〜
IMGP6786.JPG
グルジアやアルメニアに来たらレストランのメニューに
脳ミソを使った料理が載ってるのを何度か見かけたけど…
いや〜ホントに食うんだね〜〜〜

ニワトリも売ってる。
IMGP6791.JPG
しかも、ふつーに生きてるよ〜〜〜w(゚0 ゚)w

ブタの頭、牛の足、マジで何でもあるね。
IMGP6797.JPG
トンソクってのはどこの国でもよく食べられてるけど、
牛の足ってのはあんま見たことないね。
どうやって食うのかな??

お次は魚屋。
どこの魚屋も大きい水槽を備えてて、生きた魚を売ってる。
これは生きてるチョウザメ。
IMGP6800.JPG
とっても活きがよくて、ピチピチしてたね。

これは魚卵。
日本のイクラみたいな赤い卵、昨日食べたような黄色い卵、
そしてキャビアみたいな黒い卵があった。
IMGP6789.JPG
魚屋のおじさんと話をして
どの魚の卵か聞いてみたかったけど、言葉が通じず断念。
でもおじさんは黒い卵の試食をさせてくれた。ありがたや〜(^ω^人)

ちなみに味の方はキャビアというよりはイクラみたいで、
食感は粒にハリがある感じだったね。
あったかい日本のご飯と一緒に食べてみたくなったよ。( ̄ー+ ̄)

その後、エレヴァンの街の教会へ。
IMGP6805.JPG
辺りは雪で真っ白だ。

その後向かったのは街中にあるブルーモスク。
アルメニアはキリスト教の国だけどイスラム教のモスクもある。
IMGP6810.JPG
ちなみにここも雪が積もって真っ白。
教会と比べると来る人が少ないからか、
雪が踏まれてなくてキレイだった。✨

夜はアルメニアの名物とも言えるBBQを食べに行った。
肉やマッシュルームをただ単に焼いただけなんだけど、
素材がいいのか炭火がいいのか、やたらとウマかったね。(*゚∀゚)=3
IMGP6812.JPG
ただ、注文を受けてから串に肉を刺して焼き始めるからけっこう待たされるし
メニューに書いてあるのに注文出来ない品も少なくないし、
ほんとにやる気あんのか?って聞きたくなる。
でもこのマイペースな感覚がアルメニア的なのかもしれないね。

だけどその反面、こんなこともあった。
食事の後宿へ戻ったら、閉まってるはずのない扉が開いておらず、
さらにはその扉に鍵がかかってて
部屋はおろか建物の中に入れないっていう最悪の事態!💦

宿の人に連絡しようにも自分たちの携帯からでは何故か繋がらず、
近くには公衆電話も全然見あたらない。
しかも雪が積もったエレヴァンの気温は、余裕で氷点下。
このまま外にいたらヤバいぜ!😞

とりあえずさっきまで食べてたBBQレストランに駆け込み、状況を説明。
すると、携帯電話を貸してくれたりして嫌な顔一つせず助けてくれた。
さらには寒がってるオレたちを気遣い、
アルメニア名物のコニャックARARATまで振る舞ってくれちゃうし。
IMGP6813.JPG
結局扉を開ける方法を宿の人から聞きだし問題は解決したものの、
もしBBQ屋さんの人達に助けてもらえなかったら
ちょっと大変なことになってたかも...💧

いや〜、マジで助かった。
ありがと〜〜〜!!!\(^o^)/

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2013年12月13日

国境なき料理たち

アルメニアの首都エレヴァン。
今朝はまず次のイラン行のチケットを買いに。

通称キリキアというバスターミナル。
IMGP6764.JPG
ここからイランのテヘラン行のバスが出てるはず。
だけど、それらしい表示は一切ナシ。

それでもかろうじてオープンしていた窓口で切符は買えた。
支払いは現金のみだったので
道路の向こう側にあるATMへお金を下ろしに向かった。

ATMの近くにはグルジアのトビリシでみたような
タンドールを使った美味しそうなパン屋があったから
ここでも買ってみた。

ひとつ、中身が何も入ってないパイ生地のみのパン(パイ?)を
買ったんだけど、これが信じられないくらい美味しかった♪

次に向かったのはセントラル・マーケット。
IMGP6702.jpg
どんな市場かな〜とウキウキで入ってみたら
近代的なスーパーマーケットだった👀

それでも、お肉売り場では大きな串刺しのお肉が並び
それらの串を焼く為の大きな釜があったり
お魚コーナーには、こんなに大きなナマズも泳ぐ生簀もあったり。
IMGP6768.JPG
なかなか充実したスーパー。

夫は例の如く黄色いイクラを購入。
IMGP6772.JPG
イクラといっても、たぶん鱒の卵だと思うとは夫談。

IMGP6698.jpg
半日街を歩いて思ったけど
アルメニアの人って感じがいい人が多いね〜♪
目と目が合うと微笑んでくれたり
道を聞くとわざわざ外に出て教えてくれたり。
外は寒いけど心は温かくなる(^ ^)

トビリシで再会したHくんと再々会の夕食。
IMGP6775.JPG
葡萄の葉でお肉を包んだこの料理、トルマ。
いままでトルコ料理として食べてきたけれど
発祥はアルメニアと言われてるそうな。

アルメニア料理と呼ばれるもののなかには
少なからずトルコ料理と同じようなメニューがある。

イスラムの国トルコ、キリスト教の国アルメニア。
隣国だけど、訳あっていまは国境は閉ざされている。
そんな前知識から勝手なイメージで
まったく違う文化背景かと思っていたけれど
こんなに似てるものがあったとは(´・∀・`)

そもそも今の国境が引かれる遥か昔から
これらの料理は食べられてきたんだよね。

似てるといえば・・・
トルコ語で「もしもし」は「アリョー」なんだけど
グルジアやアルメニアの人もよく使ってる。
アリョー圏ってどれくらいの範囲なんだろう?

つまらないことが気になる、私の悪い癖・・・(^_<)-☆
(元日スペシャル、来年もやるのかな?)

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