2015年2月より日本に帰国しています。
旅の間にお世話になった友人たちに日本を案内したり。
日本にいながらも相変わらず旅心地な日々を過ごしています。
旅日記はまだ続いていますので、たまに覗きにきてください(^_^)


なぜ『リボーンプログラム』は、女子一人旅の参加が92%を占めるのか?

2013年12月29日

イラン(&トルコ)のケバブ裏話

Kashanカシャーンのバスターミナル。
IMGP7276.JPG
今日はイランの古都Isfahanエスファハンに移動だ。

ここでビックリw(゚0 ゚)w

トルコのディヤルバクルからトラブゾンへ同じバスで移動して
同じ日にトラブゾンのイラン領事館にビザを取りに行った
ニュージーランドの女性たちと偶然の再会!!!
IMGP7278.JPG
彼女たちの一人は領事館でビザがもらえなくて
テヘラン空港でのアライバルビザにトライすると話していたから
どうしたかな?と気にはなっていたのだけど
彼女たちはトルコから直接イラン入りすると聞いていたから
まさかの再会に本当に驚いたー(*゚o゚)ノ

エスファハンへはつつがなく到着し
さっそく夕暮れの街歩きに出かけた。
IMGP7237.JPG
これはスィー・オ・セ橋。
全部で33個のアーチがある長〜い橋。
IMGP7238.JPG
ちなみにスィー・オ・セとは
そのものずばり、33という意味らしい。

この時期、川はすっかり干上がっている。
IMGP7240.JPG

スープのようなディップのような謎の食べものを見つけた。
IMGP7247.JPG
かぼちゃとチーズを混ぜたような味。
上に乗ってる茶色いのは揚げタマネギ。

イランでもトルコでも
ケバブの付け合わせによく生タマネギがついてくるから
たまに火が通っているとちょっと嬉しいヽ(*´∀`)/

私達は生タマネギも平気でガシガシ食べるけど
スライスしてない4分の1カットの生タマネギを丸かじりなんて
苦手な人にはかなりキツいだろうなぁって思う。

しかも、いい感じにツーンとくるタイプのタマネギなんだよね。
トマトのケバブ(焼きトマト)はよくあるのに
タマネギを焼いてみようとは思わないのかなぁってフシギ(・ ・?)

もしも、タマネギ焼いてって頼んだら
「焼いたタマネギなんて喰えるかぁ!」って
ケバブ屋のオヤジに一喝されそう・・・なくらい
どこに行っても生タマネギが基本なんだよね〜。

タマネギケバブ、やってみたらイランで流行らないかな?(笑)

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posted by けいこ at 22:22| Comment(0) | イラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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