2015年2月より日本に帰国しています。
旅の間にお世話になった友人たちに日本を案内したり。
日本にいながらも相変わらず旅心地な日々を過ごしています。
旅日記はまだ続いていますので、たまに覗きにきてください(^_^)

2013年10月31日

イズミールからパムッカレへ

今日は次の目的地Pamukkaleパムッカレに移動する日だ。✌
İzmirイズミールを出発するのはお昼。
オトガルまでは例のごとくバス会社のセルビス(無料バス)で移動するから、
余裕を持って出発の1時間前にバス会社の事務所に行くことにした。

今回はパムッカレに行くから、パムッカレ社のバスを選択。🚌
パムッカレ社のの事務所はイズミールの街中に何カ所かあったけど、
オレたちは9 Eylül Meydanıドグズ・エイリュル広場が
宿から近かったから、そこから乗ることにした。

それに、ドグズ・エイリュル広場にはオレたちの行きつけの
とっても美味しいパン屋兼お菓子屋があるから、
バスの中で食べる物をその店で買っておきたかったんだよね。

ここがそのお店。名前はKARAMELカラメル。💡
IMGP4621.JPG
トルコ国鉄Basmaneバスマーネ駅の北側にある巨大なロータリーが
ドグズ・エイリュル広場で、そのロータリーがある広場には沢山の
バス会社事務所が軒を連ねてて、このカラメルというお店もそこにあるよ〜

ここの店は何を食べても美味しかったけど、
ピスタチオをちりばめたイチジクのお菓子が超おススメ!
そのお菓子、他のお店では見たことないから、
もしかしたらこの店のオリジナルなのかな?
(写真がなくてゴメン!)

今日がイズミール最後の日なんだよって話をしたら、
少しオマケしてくれた。
IMGP4619.JPG
ありがとね!オヤジさん!!\(^o^)/

パンとお菓子を買い、パムッカレ社のセルビスでイズミールの
オトガルに行き、特に問題もなくバスに乗車できた。
IMG_1161.jpg
イズミールのオトガル&その周辺はイスタンブールと比べたら
随分整備されてて、何もかもがスムーズだったね。

イズミールはトルコで3番目の大都市らしいけど、
最大の都市イスタンブールよりかなりまともで、
道路も太いし車線も多い、交通インフラが整ってるように見える。

ところで...
イスタンブールは2020年のオリンピック開催地になれなかったけど、
(東京に負けちゃったからね...)
イズミールでは2020年に万博が開催されることが決まってるらしい。
両方を見比べたら、その理由がなんとなくわかるよ。

話を戻そう。
イズミールを出発後、パムッカレの近くにある地方都市デニズリに到着。
デニズリのオトガルに着いたら
パムッカレ行きのドルムシュ(乗り合いバス)に乗り換えた。
料金は一人3.5TL(約175円)だ。

デニズリのオトガルからはデニズリの街中まではセルビスが出てるけど、
パムッカレまではちょっと遠いからドルムシュで行く必要があるんだよね。
ドルムシュの運ちゃんに宿の名前を言ったら、宿のまん前で下ろしてくれた。
ちょっとラッキー!🎵

宿は世界遺産に登録されているパムッカレの石灰棚のすぐ近く。
IMGP4624.JPG
夜に石灰棚を見に行ったら、ライトアップされてぼんやり白く光ってた。
まるでスキー場!w(゚0 ゚)w

昼間はどんな風に見えるんだろう?
明日が楽しみだぜ!!😃


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2013年10月30日

優しさつまったホカホカの揚げたてロクマ

イズミールといえば、エフェス(エフェソス)遺跡。
ギリシャ文明から8世紀頃まで栄えた古代都市。
アントニウスとクレオパトラも新婚旅行で訪れたって話は有名。

けれど、私たちは以前行ったエーゲ海クルーズで
クシャダスからエフェスを観光したので、今回はイズミールのみ。

それにしてもエフェスの遺跡は素晴らしかった♪
建物だけじゃなくて、通りの石畳まで真っ白な大理石なんて…
こんなに美しい都市遺跡は世界中探してもそうそうないよ。

これ↓劇場みたいだけど、じつは図書館。すごいよね〜!
IMGP2651.JPG
エフェスにて取り込み中の夫。。。
IMGP2650.JPG
じつはこれ↑、昔のトイレ(水洗)。
用を足しながら会議をしたんだそうな。
8年前の写真・・・こうして見るとやっぱ若いね〜(笑)

今日はイズミールの新市街を散策。
IMGP3277.JPG
すると、道端でおじさんがドーナツみたいのを揚げてた。
あんまり美味しそうだったから
一旦通り過ぎたものの、また戻ってきて
「いくらですか?」と尋ねた。

そしたら、お代はいらないよ〜って・・・
ホントにーーー?!

ビックリする私たちに、笑顔でうなずくおじさん。
ありがとうーーー(〃´-`〃)
IMGP4602.JPG
ドーナツみたいなこのお菓子、ロクマっていうんだって。
揚げたてのホッカホカで、生地もモッチモチ。
最高に美味しかった⤴⤴⤴

IMGP3282.JPG
トルコの建国記念日だった昨日は
この海岸に百万を超える人々が集まったとか。

愛の小径に並ぶ本屋のなかに
日本のマンガを扱っているお店を発見👀
IMGP3283.JPG
サッカー好きの店主さんと意気投合!
IMGP4608.JPG
イタリアでは漫画のことを
フメッティ(FUMETTI)とも呼ぶのだけど
店主さんがアメリカのカウボーイ漫画のことを
「フメッティ」と呼んでいたのに驚いた!Σ(゚Д゚;)

トルコ語にはフランス語由来の単語がいっぱいあるけれど
イタリア語系は珍しい。しかも何故アメリカ漫画(・ ・?)

この辺りは高級ホテルが多くて飲食店の雰囲気が微妙なんだけど
愛の小径を北側に抜けて右折すると、庶民的な店が多くなった。

その中の一軒、店頭でギョズレメを焼いていたお店へ。
IMGP4611.JPG
トルコのクレープといわれる、ギョズレメ初体験!
香ばしく焼けた薄い生地に
具のほうれん草もフレッシュで美味しかったー♪

明日はパムッカレに移動だ!

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2013年10月29日

トルコの大事な日

イズミールIzmirはトルコ西部の港街だ。🚢
この辺りは地中海に面しているため、
古代ギリシャや古代ローマ帝国の影響を受けてきた。

ゆえにイズミールやその周辺には、
チャナッカレの滞在時に行ったトロイのような
古代ギリシャ&ローマ時代の遺跡が数多く残っている。✌

中でも1番有名なのは恐らくエフェソスだろう。
そのため、イズミールに滞在する人達の多くはエフェソスに行く。
けれどもオレ達はすでに行ったことがあったから、
エフェソス以外の遺跡に行くことにした。

ここはイズミールの街中にある遺跡、アゴラだ。
IMGP4530.JPG
アゴラとは古代ギリシャや古代ローマの都市にあった広場とか市場、
集会の場で、要するに街の中心的な役割を担っていた場所だ。

現在は建物を支えてた柱や壁、そしてアーチが残っている。
IMGP4539.JPG
ちなみに入場料は5TL(約250円)だった。

でも敷地内のほとんどはまだ発掘中という感じで、
行けない(入れない)場所が多かった。
一応5TLとは言え金払ってるんだし、ちょっと残念。😵
IMGP4532.JPG
発掘が進んだら、どんな遺跡が出てくるんだろう?
それは楽しみだね。

アゴラの後は遺跡の近くにある市場へ移動。
IMGP4546.jpg
観光客が少なくて庶民的な感じがいい。🎵

腹が減ったので市場の中で見つけた店でラフマジュンを食べた。
これ、トルコのピザみたいな料理で、
野菜をのっけてクルクルっと巻いて食べる。
IMGP4553.JPG
このラフマジュン、安くて美味しい
トルコのファーストフード的な紹介をされてるのをよく見るけど、
意外と時間がかかって決してファーストフードではない。(笑)

もちろん、作り置きしたものを温めるだけのお店なら早いのだろうけど、
注文を受けてから窯で焼き始めるようなお店では、それなりの時間を要する。
当然、そういう焼きたてを出すお店はうまい。😃

オレたちが食べたこのお店も注文が入ってから焼くお店で、
ちょっと時間はかかったけど出来立てのラフマジュンは最高だったね。
しかもひとつ4TL(約200円)というお手頃価格。たまりませんな〜 ( ̄ー+ ̄)

ところで、市場の中で国旗がやたら目に付く。
IMGP4558.jpg
何だこれ?って思っていたら、市場のちょっとした広場で鼓笛隊が演奏してて、
それに合わせて周りの人達が歌ってるのを見かけた。
IMGP4565.JPG
みんなで手拍子、そして国旗を振ってる人もいる。
あ〜そうだ!今日はトルコの大事な祝日『共和国記念日』なんだっけ。💡

今日(10月29日)という日は、トルコという国と
その国民にとって重要な『共和国になった日』なのだ。
しかも今年は90周年なんだって!いや〜めでたいね!!
IMGP4570.JPG
街中には、赤地に白い月&星のトルコ国旗と
近代トルコのの父と呼ばれるムスタファ・ケマル・アタテュルクの肖像画が
いくつもいくつも掲げられてる。

イズミールの共和国広場には沢山の人が集まり、
国旗やアタテュルクの顔が描かれた旗を振ってる。
IMGP4588.JPG
国旗柄の赤いTシャツやアタテュルクのTシャツを着てる人も多い。
トルコの英雄的な存在であるアタテュルクさんの人気は物凄いね。
これにはマジで驚いたね。w(゚0 ゚)w

人だかりが出来てたので覗いてみると、
民族衣装で踊ってる人達がいた。
IMGP4591.JPG
これも後で聞いたんだけど、これはイズミールの伝統的な踊りなんだって。

日本の建国記念日とはちょっと意味合いが違うから
比較するのはナンセンスかもしれないけど、
トルコでのこの盛り上がりは本当にスゴかったね。
国民みんなが一緒になって盛り上がれるのって、いいな〜〜〜\(^o^)/

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2013年10月28日

もうどこにも行きたくない!?

もうずっとここにいよう!なんていいたくなるくらい
チャナッカレを去るのが名残惜しくてたまらない二人です(T-T)

毎週金曜に開かれるパサール(市場)。
IMGP3014.JPG
親切な人がいっぱいでとっても楽しかった♪

三日間続けて通ったロカンタはスープが絶品!
IMGP4470.jpg
にんにく風味の牛骨スープが夫の、
白濁するほどトロットロに煮込まれた鶏のスープが私のお気に入り。
場所はカルフールの斜め前だよ。

そして、夕陽に染まる海岸の美しさといったら。。。
IMGP3010.JPG

それだけでも充分にチャナッカレが気に入った私たちだけど
なによりも胸に焼き付いたのは
チャナッカレ大学の日本語学科の学生たちと過ごした楽しいひととき。

まっすぐで、温かくて、ひたむきな彼ら。
私たちを楽しまそう、喜ばそうと、一生懸命なのがすごくうれしかった。

私たちがイタリア語やスペイン語を少しでも覚えられたのは
私たちに話しかけてくれた数多くの人達のお陰だと思っている。

たしかに、一回、二回、やりとりをしたくらいで簡単には習得できない。
でも、それが十回、二十回・・・と増えていったら?

最初はなんにもわからなかった言葉も、一つ二つは自然と頭に入ってくる。
不思議なもので一つ入ると芋づる式にいくつか入ってきたりもする。

でも、ただ場数を踏んでるだけじゃなかなか頭に入ってはこない。
「もっと話せるようになりたい!」という気持ちがなければ・・・ね。

日本の方と話すことで、もちろん練習にもなるけれど
なにより後輩たちのやる気に繋がれば・・・と語る
優しい先輩ビルギンさんの気持ちがよくわかる。

日本語で日本人と話す、たとえ片言でも。。。
そんな些細な経験の積み重ねが
チャナッカレで日本語を学ぶ彼らにとって貴重な財産になる。

ビルギンさんもいままで先輩たちと一緒に何度もこうして
チャナッカレで出逢った日本人と過ごしたそうだけど
最近トルコを訪れる日本人が減っている…と寂しそう。

チャナッカレ、ほんとにいい街なので
トロイ観光だけスルーしちゃうのはもったいないですよ〜。
そして、日本語学科の学生さんに声を掛けられたら
ぜひ耳を傾けてあげてくださいね(^ ^)

次の目的地イズミールへの移動も
チャナッカレ・トゥルヴァ(Çanakkale TRUVA)のバスで。

途中、高速でトラックを煽ってみたり
なんだかなぁ〜な運転ぶりだったけど・・・
イズミールのバスターミナルに到着した最後の最後で
とうとう、やっちまったーーーーー(>_<)
IMGP4523.JPG
右折しようとして、曲がり切れず隣りのバスに衝突!

スピード落ちてたから、たいした衝撃なかったのが幸いだけど
ぶつかったあと乗客には何の説明もなしで
(というか相手の運ちゃんと揉め始めてそれどこじゃない)
ご自由に降車ください状態・・・なんだかなー💧

せめて乗客いるうちは、安全第一でお願いしたいっす(;´д`)

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2013年10月27日

Teşekkür ありがとう

Çanakkaleチャナッカレに滞在して4日目。
この町、小さい割に結構見どころが沢山あって面白かった。
でもついに滞在最終日。
だから、まだ行ってなかったチャナッカレの対岸へ渡ってみることにした。

チャナッカレはダーダネルス海峡に面した港町。
そして海峡を挟んで向こう側(アジア側)には
Kilitbahirキリットバヒルという城塞が残っている。

チャナッカレの港から海峡の対岸にある
キリットバヒルまではフェリーで移動。🚢
IMGP4478.JPG
料金は大人一名1.5TL(約75円)と聞いていたのに、1TLでOKだった。
だけど帰りは1.5TLとられた。謎だ… (・ ・?)

港を出て約10分ちょっと、キリットバヒルが近づいてきた。
IMGP4480.JPG
船のすぐ近くをカモメが飛んでた。
カモメの糞には要注意!

城塞自体は修復中のため、中を見学できないようだった。
IMGP4486.JPG
500年以上も前の建築物だからね〜
そりゃ修理も必要だ。( ̄∧ ̄)

城塞の近くには、19世紀末から第一次世界大戦のころの
基地や武器弾薬庫みたいな施設がある。
IMGP4494.JPG
海峡を通る敵国の船を攻撃する為の大砲とかが、
ここには沢山あったんだろうな〜
IMGP4492.JPG
でも今はネコの住処になってる。(笑)
IMGP4500.JPG
このネコの親子がめっちゃかわいかったね。
オレには、ネコ達が平和が続くことを望んでるように見えたよ。

ダーダネルス海峡は黒海と地中海を結ぶ海峡だから、
軍事的にとっても重要な場所だったんだよね。
それが故にアジア側にあるキリットバヒルの城塞だけじゃなく、
ヨーロッパ側(チャナッカレ側)にも立派な城がある。
IMGP4477.JPG
↑これがチャナッカレにあるÇimenlik Kalesiチメンリッキ城塞。
今はもう城塞の役目は終わって博物館になってる。

昔は城とか軍隊とか戦争に関係するような場所だったとこが
今では博物館やネコの居場所になっているこの町。
平和な世の中が続くことを、心から願った。

そして夜6時半、チャナッカレのシンボル(?)トロイの木馬の前で
ビルギン君の後輩の一人であるアブ君と待ち合わせ。
IMGP4508.JPG
今夜はアブ君が組んでるバンド(なんと日本語の曲を演奏するバンド!)の
練習があるというので、スタジオに遊びに行ってみることにした。

バンドの練習場所は楽器屋さんにあるスタジオ。
その楽器屋さんには幾つもトルコ民族音楽があったから、
sazサズという伝統的な弦楽器を少し弾かせてもらった。
IMGP3193.JPG
正確には「弾かせてもらった」じゃなくて「触らせてもらった」かな。
だって全然弾けねーんだもん!(苦笑)

しかしたとえ弾けなくても、自分の知らない
世界各地の楽器に触れることはとても楽しいんだよね。
うまく言えないけど、新しい文化に触れてる気がするんだなぁ〜😃

嫁さんも別の楽器に挑戦。
IMGP4513.JPG
これは名前がわからない。(笑)
アルメニアの楽器らしい。

そして、その後に見させてもらった
日本語バンドの練習は、なかなか興味深かった。
バンドのメンバーは日本語学科の学生と先生で、
真剣に練習に取り組む姿が印象的だったね。
いつの日か彼らの演奏をまた見てみたいな〜!🎤

スタジオを出た後、今日のというかチャナッカレでの最後のシメに
ビルギン君と港のカフェでお茶をした。
彼には本当にお世話になったからお礼を言いたかったし、
最後の最後に色々込み入った話が出来て良かった。

いつの日か、彼ともまた会って話をしたいもんだ。
もちろん、彼の大学の後輩達ともね。

チャナッカレで出会った多くの人達へ。\(^o^)/
本当にどうもありがとう。また会おう。絶対に!
Teşekkür ederim‼
IMGP4410.JPG

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